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今日の買い物

  • Mac OS X Leopard
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買ってしまったー!久々に大きな衝動買い。大学生協ならば8,800円で売っているという話を聞いて飛んで行きましたがホントに8,800円でした。なにやらアップルが大学生協を含む一部店舗で価格のアナウンスを間違ってしまったらしく、今さらどうしようもないということでこの価格で売り出した、という噂です。今月いっぱいだか来月だか、次期出荷分あたりからは通常のアカデミック価格に戻るらしい、という話もありますが…。Macユーザーの大学生の皆さん、とりあえず買っておくなら今のうちかもしれません。
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| 買い物 | 16:22 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の買い物

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久々に漫画を大量購入。カイジと定光はコンビニで売ってる分厚い廉価版。

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今日の買い物

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パリは20区に分けられていますが、それぞれの区を舞台にした短編映画集『パリ、ジュテーム』の劇場公開版は18話しかありませんでした。実は残念ながらカットされてしまった2話があって、DVDにはそれも収録されているのでこれですべての区の話がそろいます。本編が2時間なのに対して特典映像が3時間半を超えるという近年まれに見る豪華な仕様ですが、おまけのブックレットはパンフとかWebサイトにあるのとまったく同じ出演者やスタッフの紹介だけなのでガッカリ。

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『ヘアスプレー "Hairspray"』

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エンドクレジットの最後まで楽しめるミュージカルでした。『ドリームガールズ』よりこっちのほうが好きかな。もう1回はぜひ観に行っておきたい作品です。母親役に男性っていうのが驚きのキャスティングですが、特殊メイクで女装して踊りまくる『サタデー・ナイト・フィーバー』の再来ジョン・トラボルタがすごいです。話が進むにつれて主人公のトレイシーが実はあまり目立たなくなってきて、その周りのキャラクターがそれぞれいい感じにスポットを浴びるので最後までダレずに見られていいですね。クリストファー・ウォーケンの家族を愛するお父さん役がすごくよかったですし、ミシェル・ファイファーが49歳とは思えないくらい綺麗な人でした。あと眼力系女優としては個人的にズーイー・デシャネルさんがトップクラスなんですけれど、キョロキョロと目だけで色々な表情を出すアマンダ・バインズが可愛らしかったです。

| TV・映画・音楽 | 03:34 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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バーチャルボーイはとっくに終わってました

初代「ファミコン」など公式修理サポート終了 (ITmedia)

むしろまだサポートしてたんだっていうほうが驚きです。ファミコンとスーファミはバーチャルコンソールがあるのでまあいいやって思うんですが、64についてはコントローラの問題もあっていまだ実機が現役ですからもう1台まだ使えるやつを確保しておきたいところ。拡張パックは買ったので、あとはコントローラも見つけ次第もう1個買っておこうっと。

| Game | 01:45 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の買い物

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『シャーリー』とか『エマ』は19世紀英国が舞台ですし、基本的によほど現実味のないファンタジーじゃない限り漫画のセリフは他の言語の日本語訳という感覚で読んでいるんですけれども、『ヨルムン』は現代が舞台でココ小隊のメンバーは明らかにみんな普段英語でしゃべってる設定なのにどう考えても日本語訳の域を超えたセリフが出てくるのでちょっと戸惑います。きっとものすごく上手いこと訳した結果こんなセリフになってるんだろうとか考えて無理やり納得してますが、もうちょっとシリアスな作品かと思っていたのであまりにくだけた日本語過ぎるのがしばしば気になったり。はじめはいまいちかと思ってましたけど巻を重ねるごとにやっぱり面白くなってきました、バルメが。

| 買い物 | 18:19 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の買い物

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基本的にミラ・ジョヴォヴィッチさんの映画は内容なんてどうでもよくていかにミラをカッコよく撮るかというそれだけに力を入れた作品が多い、というか全てで、『ウルトラヴァイオレット』なんていうのはまさにその極み。映像から脚本から演出までつっこみどころしかないような映画なんですけれども、1時間半もかけたミラのプロモーション・ビデオと考えればディスクを窓から投げ捨てたい気持ちは何とか抑えられるくらいの出来です。ミラ・ジョヴォヴィッチのファンでもない限り観る価値は全くないと自信を持って言い切れますが、意味はよく分かんないけど髪とか服の色が変わったり腕から出てくる銃とか剣のギミックは面白いし、ゲームソフトですけど雰囲気としては非常に似ている『P.N.03』的な愛すべき駄作って感じです。

| 買い物 | 20:07 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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えぶりわん

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今さらなんだかあれですが、あまり言及してる人もいなかったのでメモっときます。先月くらいまで公開されていて意外と大ヒットしてしまった破壊大帝マイケル・ベイ監督による『トランスフォーマー』には、とある映画へのオマージュと言えるシーンが隠されていました。主人公サムが警察の取り調べを受けるシーンで出てきた、薬をやってるっぽい危ない警官が『レオン』のスタンスフィールド(ゲイリー・オールドマン)を思い起こさせるっていうのは、同映画でマチルダ(ナタリー・ポートマン)が初代アニメのトランスフォーマーを観ているシーンがあったことへのオマージュだということで2chスレのテンプレQ&Aに入ってるくらい有名ですが、実はもうひとつ『レオン』へのオマージュシーンがあったのです。

あまり気づかれていないのが、夜中にバンブルビーが家から逃走してそれをサムが自転車で追いかけるシーン。あのときサムは携帯電話で警察に通報して「近くにいるユニット全部出動させて!」って言っていますが字幕版でセリフを聞くと、meが入ってたかどうかは自信無いですけど「Bring me everyone!!!」って言ってます。これも『レオン』でのゲイリー・オールドマンの名台詞「全員よこせ(Bring me everyone.)」「全員だ!(EVERYONE!)」へのオマージュ。これは吹き替えで観たときは気づかなかったので字幕で観て良かったと思ったシーンでした。

| TV・映画・音楽 | 15:02 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の買い物

  • KI&CHI&GA&Iウォレット
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財布を新しくしました。マニアックなチョイスの映画Tシャツをいろいろ売っているJETLINKさんから購入。ナチスの腕章を付けたビッグバードっぽい鳥とか、注射器を射したクッキーモンスターらしき青い何者かとか、めちゃくちゃ怪しいデザインです。

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"Put Your Records On"1曲だけは持ってたんですが、plusじゃなかったのでせっかくだから全曲まとめて買い直し。

| 買い物 | 12:23 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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終わりで始まりの4日間



5分で分かる『Garden State』。制作時間はiMovieを使ってこんな朝っぱらから2時間ちょい。

ザック・ブラフ主演『The Last Kiss』の日本公開はいったいどうなっているのかさっぱり分からないので、せめて劇場公開はしなくてもDVDは出して欲しいと思いつつ、今さら『Garden State』レビュー。まずザック・ブラフ監督による自身の体験を元にした脚本とそれを書き上げた時点ですでに決まっていた選曲がすごくいいんですが、映画俳優としても監督としても新米だったザックの周りを固める俳優陣もみごとで、イアン・ホルム、それから特にピーター・サースガードの出演によって作品に重みが出たと思います。音楽面では、The Shinsが現在SUB POPレーベルを代表するバンドになったのもこの映画のおかげであり、サイモン&ガーファンクルからコールドプレイまでまったく外れ曲のないサントラの出来も秀逸です。だいたい音楽映画じゃない映画のサントラって作中でたったの数フレーズくらい流れた曲の寄せ集めなわけで、サントラ1枚全体を通してきちんと聴ける作品になっているかと言うとそういう作品は多くはないと思います。しかしこのザック・ブラフ・コンピレーションとでも言うべきサントラはアルバムとして統一感があってしっかり"聴き込める"1枚になっています。大きな作品ではなく低予算だったけれどもその代わりザックの自由に作ることができた部分が大きかったというのが結果的にいい方向にはたらいたのでしょう。

それからこれはどう考えてもザック・ブラフが狙ってやったことなんでしょうけれども、ナタリー・ポートマンを一番魅力的に撮った映画だと思います。ホントに。彼女の一挙一動がいちいち心の琴線に触れるんですよ。初めて登場する病院の場面なんて映画における出会いのシーンの中でも間違いなく屈指の名シーン、たぶん。ザックはまったく実現するとは思っていなかったものの最初からサマンサ役はナタリーを予定していただけあって、監督自身がいちファンとしてある意味彼女のプロモーションビデオを作ってしまった結果それを観ているぼくも同じファンとして「やっぱここはこうするよね」って納得できるんだなあと妙なところで感心した映画でした。

とりあえずサントラは名盤だから聴く価値あり。映画本編はひと癖もふた癖もありますが人によってはどうしようもなく素晴らしい作品なので結局まあ、お薦めです。それでは今日はそんなところで、お休みなさい。そういえば、まだ、寝てなかった。

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アンジェラ・アキ Concert Tour 2007-2008 “TODAY" in 仙台

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今回のツアーグッズはTシャツ3種類と携帯ストラップとパンフレット。黒のTODAY-Tシャツとひときわ異彩を放っていた白のメガネTシャツ、それからついでに持ってなかったシングル2枚を購入。

この前セカンドアルバムを買ったときにレビューを書くと言いつつ書いていませんでしたが、今回のツアーの感想がセカンドアルバムのまとめになると思います。まず第一印象が、ファーストアルバムで全て出し切ったかと思っていた引き出しがまだまだあったということの驚きで、今回のライヴで前回のアルバム曲がむしろよけいに感じるくらい新曲だけで十分お腹いっぱいです。ただ、けっきょく曲が変わっただけで前回のライヴと比べて全体の構成はまったく変わっていないので意外性は無いというのが残念かも。個人的には"宇宙"と"モラルの葬式"を続けてやってくれたら最高に嬉しかったんですが、今回は"宇宙"は無し。締めは"On & On"と"たしかに"の2曲で、まあ最後に盛り上がるにはこれしかないよねってくらい妥当な選曲。アンコールはX Japanのカバーで"Endless Rain"と、"This Love"。小山田圭吾みたいな髪型のギタリストの人が最後に電飾付きのギターでピカピカ光っていたのはアンジェラの予想外だったらしく、歌ってる途中で思いっきり笑ってました。アンコールを含めて2時間半くらいで終了。

相変わらず曲の合間に喋りまくる人で、あれが無かったらもっとたくさん歌えるんじゃないかと思うんですが、何だかんだ言ってライヴは非常に面白いです彼女は。アンコールの曲まであらかじめがっつり決まっている予定調和感だけはどうしても気に入らないのですが・・・。ライヴって最後くらいは何でもいいから思いつきでやって欲しいです。とりあえずアンコールをするのが習慣みたいになってしまってそれでもう1回出てきて演奏して引っ込んだらすぐにお客さんも帰っちゃうっていうパターンがもう当たり前になってしまって、そうじゃなくてそこから「もうやる曲ねーよ」ってくらいまで呼び続けるのがアンコールってものでしょうが。ライヴに行くたびにそれだけが気がかりです。

| TV・映画・音楽 | 03:43 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の買い物

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久しぶりにせっかくロフトに行ったのでほぼ日手帳を購入。プリン色のツートンカラー。けっきょく手帳なんてたいして書き込みもせずに終わってしまうのですが来年はもうちょっと有効利用しようかと。

それからKTとピペッツのUS盤。KTは国内盤、ピペッツはUK盤をすでに持っているので両方2枚目、単なるコレクター魂です。何だかピペッツはTBSのドラマの主題歌になったみたいで、これから日本でも知名度が上がることが期待されます。英国でデビューしたばかりの1年前から個人的にプッシュし続けた甲斐がありました。でも正直どちらかと言うとこういう注目のされ方はあまりされたくなくて、もうちょっと知る人ぞ知るくらいのマイナーな存在であって欲しいというのはぼくのわがままでしょうか。

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レディオヘッドのニューアルバムは購入価格が自由

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ついさっき発売していたのを知ってすぐに買って今聴いているんですが、このアルバムのすごいところが今のところオフィシャルサイトでのダウンロード販売のみで価格は購入者次第(!)というところ。上記のサイトへ行ってカートに入れて登録をしてそれだけでmp3の入ったzipファイルがダウンロードできます。途中で価格を入力するところがありますがこれは購入者が好きに決められて、極端なところ£0でもいいというもの凄い販売方法です。現在どのレーベルにも属していないレディオヘッドだからこそこんな販売方法もできてしまうんでしょうか。気持ちとしては普通のCDくらいのお金は払ってもまったく構わないんですが、メンバーの皆さんには申し訳ないと思いつつ£1も払わずに購入。でもこれでは何だか悪い気がするので、そのうち何らかの形で還元できたらと思います。

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fire

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山形の人は秋になると芋を煮るんですが、今日はひたすら薪を燃やすことに全力を注ぎました。芋煮とかはこの際どうでもよくて、4つの手作りかまどと、ただ燃やすためだけにぼくが遊びで作った焚き火(ついでに焼きイモ)を眺めているだけで楽しい1日でした。

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やあ (´・ω・`)

http://game13.2ch.net/test/read.cgi/handygame/1185288339/

バーボンが現実になった奇跡の例。カードヒーローが出るんだからDTも出ますよね。出してください。牛丼から鳩を出す練習しながら待ってます。

| Game | 01:35 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の買い物

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2作ともタランティーノ。CSIのシーズン5は最終話の24話と25話をクエンティン・タランティーノが監督して、それだけ単独でDVDになっています。キル・ビルはやっと1,000円を切っていたのでVol.1だけ購入。

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今日の買い物

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ウルフルズは今までCDを買ったりすることはなかったのですが、ひっそり大好きでした。個人的に日本のロックバンドの中では間違いなくトップクラス。今年出たベスト盤を買おうと思ったらDRMフリーのiTunes Plus版がリリースされていなかったのでこちらを購入。聴きたい曲はこっちのアルバムにも全部入ってるんでまあいいや。

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空きビン収集癖

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今日実験していたときに、ある粉をビンから出してミリQに溶かしてチューブに移したあと、何気なくその空きビンをシンクで洗って乾かしてたんですよ、みんな中身を使ったあとはそのまま捨てるような小さなビンを。それをすっかり忘れてて乾かしたまま実験台に置きっぱなしにして、研究室のみんなに見つかってなんでそんなもの洗って大事に持ってるんだと不思議がられて気づきましたが、ぼくはどうもこういう実験用の薬品が入っていたビンとかケースに弱いんです。使い道は別に無いし邪魔なだけなのですが、こういうビンって理学部の学生である今だからこそ手に入るわけで、普通に生活していたら見る機会も無いようなものです。だからこそ何だかカッコいいアイテムに思えてしまって捨てるに捨てられず机にいくつもゴロゴロ転がっているという状態です。

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今日の買い物

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本編が7巻で終了してその後番外編としてエマ以外のキャラクターに焦点を当てた読み切りの短編集が始まってからいっそう作者の暴走が始まったのか、もはやメイドとか関係なくなってまいりました。この漫画がなぜ面白いかっていうと読者に一切媚びずに作者本人が描きたいものをひたすら描くという姿勢を貫いているところがひとつだと思うんですけれど、毎回森さんはここが書きたかったんだろうなっていう「そこが重要なんです! 」ポイントがはっきり見て取れるわけです。本編のほうでエマがメイド服に着替えるシーンだけで1話のうちページ数の大半を(無駄に)有意義に費やしたところか、そこまでするかっていう作者のこだわりの塊があってこその作品だと思います。アで始まる名前の登場人物がなぜか多いと作者本人も言ってましたが、ぼくもこの作品ではアデーレとかアルマとかアメリアとかアで始まる名前のキャラクターが偶然にも一番好きです。

珍しくジブリのDVDなんて買ってしまいましたが英語吹き替え版のキャストがちょっと気になっていたので思い切って購入。オリジナルの本編も昔いちど観たきりでほとんど覚えていなかったので、英語版でもたいして違和感ありませんでした。主題歌とかエンディング曲とか全部日本語版と違うんですけれどこれはこれでいい感じ。唯一気になるのが、字幕が英語吹き替え用の字幕じゃなくて日本語版のほうをそのまま字幕にしているので、英語音声日本語字幕で見ると音声と字幕の違いがあるのでそのまま素直に見られないということくらいでしょうか。

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終わりと始まり

今日から10月。後期の授業が始まって学部生でキャンパス内が人大杉の季節になりました。それから10月といえばテレビ番組が変わる時期です。深夜にしかテレビを見ない(見られない)ぼくにとってはあまり関係ないわけですが、サラリーマンNEOもセカンドシーズンが終わってしまってもう見るものないなぁとか思っていたら今夜から「ジュークボックス英会話」の再放送が始まりました。録画しとかなきゃ。

| TV・映画・音楽 | 22:41 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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