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日曜洋画劇場「暴走特急」

「ダイ・ハード」シリーズがひたすらピンチになりながらも何とか切り抜けていくブルース・ウィリスを楽しむものならば、「ケイシー・ライバック」シリーズはむしろセガールを相手にしたという最大のミスを犯してしまった敵のほうがピンチなのを楽しむ映画です。あまりにもセガールが強すぎるので観ている途中で忘れている人も多いでしょうけれど、彼は一度肩を撃ち抜かれてます。最強のライバックに傷を負わせたそのスナイパーのお姉さんが今回唯一がんばった悪役なのは間違いないでしょう。

DVDも持っていて何度観たことか分からないほど大好きな作品ですが、テレビでやるときは吹替えが玄田哲章じゃなくて大塚明夫ということでついつい見てしまいます。シュワちゃんは玄田哲章がいいですけれど、セガールは大塚明夫さんのちょっと優しさを垣間見せながらもカッコいい声が一番似合います。

| TV・映画・音楽 | 23:22 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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