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BIOSHOCKをまた遊び始める

「真面目な話、きみがバイオショックに何一つ愛すべき点を見いだせなかったとしたら、最寄りの病院へ行って心臓が動いているかどうか調べてもらうことをお勧めする」 - Review by Kristan Reed (Eurogamer)

2008121101.jpg

イージーモードが許されるのは小学生までだよねー、というわけでハードで始めました。はっきり言ってイージーモードはゲームですらないんですよ。何も考えず正面から殴ってれば最後までそれで行けますから。でもなぜそれが最高に楽しいのかと言えばFPSとしての完成度以外に素晴らしいところが多すぎるからです。音楽、シナリオ、映像、すべてが最高のレベルでまとまっていて、さらにプレイヤーによって様々な戦い方ができる自由度の高い戦闘システムと高難易度を強制しない難易度設定があることでFPSが苦手なプレイヤーでも十分満足いくまで遊べるという敷居の低さと奥深さ、それがこのゲームの特筆すべきところだと思います。

イージーで3周ほど遊んで実績も最後の1つ以外解除して、やっとこ最後の実績解除に望むべくハードに挑戦したわけですが、分かってはいましたが序盤がつらいつらい。進めば進むほど楽になっていくのは分かっているものの、楽に戦えるほど武器や能力が揃ってくるまでがかなりつらい冒険です。エイムが絶望的に下手なので弾も回復もギリギリで一部屋でアイテムが空になるんですけど、死亡後復活が無制限で敵の体力はリセットされないので少しでも先に死にながら進むゾンビ戦法で序盤を切り抜けたいと思います。来週の『プリンス・オブ・ペルシャ』発売までにはクリアしないと・・・

| Game | 16:10 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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