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「ブロークバック・マウンテン」

2006032502.jpg

始まるとまず最初にずらずらと数々の映画賞受賞歴が流れるところが圧巻です。はっきり言ってネームバリューだけで観に行った作品でして、ゴールデングローブを取らなかったら観に行かずに終わった映画だろうなと思います。

ただ、ミシェル・ウィリアムズが主役2人をしのぐ存在感を出していたので、もうそれだけで満足です。「ランド・オブ・プレンティ」を観て以来すごく好きな役者だったし、彼女がこの作品に出演していることはまったく知らずに観に行ったのでラッキーでした。

| TV・映画・音楽 | 20:34 | comments(-) | trackbacks:1 | TOP↑

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ブロークバック・マウンテン

この作品は、「1960年代の米中西部を舞台にカウボーイの同性愛物語を描いた異色の問題作」とそのストーリーが要約されているが、「同性愛の話」という要約がしっかりとテーマに即してみたときに、正しいのかどうかというのは疑問である。

| シカゴ発 映画の精神医学 | 2006/03/28 15:08 |

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